!第十二回 王朝的斜阳(12-2)
书迷正在阅读:茶箍 , 太平盛世要用身体来换 , 晚安故事集 , 囚笼与黄金花 , 《如果跟上我的节奏》 , 神秘礼盒[短篇集] , 从舔肛尝精到操服冠军亲哥 , 反派即光明 , 红尘策 , 相甫相程 , 岁岁有今朝[甜文] , 我们都没再爱过别人
と呼ぶようになる。 玄宗は、霓裳羽衣の曲という自慢の曲を、楽団に奏でさせた。杨贵妃もこれを気に入り、持ち前の才能を活かし、华丽な舞踊を披露したので、玄宗はさらに彼nVに惚れ込んだ。 玄宗はこのとき五十五歳。美nVに梦中になった名君は、この日以来、毎日のように宴を缲り広げ、まったく政务を执らなくなってしまった。 玄宗に代わって朝廷を动かしていたのは、宰相の李林甫であった。 李林甫は有能な政治家であると同时に、J臣の手本のような男である。自分よりも有能な者に宰相の地位を胁かされぬよう追放したり、あらぬ罪を着せて処刑したりした。また、武将が手柄を上げても重用されにくいように、汉族ではない异民族の军人を采用するなど、细かいところまで抜け目がなかった。 このころの唐には科挙官僚登用试験の制度もできており、优秀な人材を発掘する基盘があったのだが、李林甫の独裁のせいもあって、才能よりも家柄が実権を握る世の中であった。